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最後の稽古(舞台編)1225中村一規

Posted by 缶の階 on 26.2014 稽古日誌 0 comments 0 trackback
追加公演1日前。
サザンシアターで舞台編の稽古。

本当はなかったはずの稽古。
終わるはずだった最後の日が、少しだけ延びた日々です。

なんだか正直に言うと、実は終わった感じも終わる雰囲気もあんまりしません。
というのも、今回の公演は、サザンシアターさんとのお話でたくさん劇場でお稽古させてもらっています。
すると、本番と言うものが特別な感じになり過ぎない気がします。
小屋入りというものがアバウトになるので、本番日で終わる。という感が薄いのですね。

もしかしたら、27日が過ぎてもこの人たちは当たり前のように、ここでお芝居をしてるのではないかという気さえしてきます。
だんだん登場人物になってきてるのかもしれません。

ただ、お客さんの目に触れる機会は残りは一日だけ。
潔いほどのラストです。
美しいと言うべきか、残念と言うべきか。

「上演されなかった登場人物は、霊になって劇場をさまよう」らしいです。
かけてきたものを成仏させるために、なるべくたくさんのお客さんの目に触れさせてあげれたらと思います。

素敵に終われますよう…
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第5回最終回1225中村一規

Posted by 缶の階 on 26.2014 WS通信 0 comments 0 trackback
8月から月に一回ずつ行ってきた缶の階ワークショップ。
クリスマスの第五回目を持って無事終了しました。
参加してくださった皆様、ありがとうございます。

稽古場体験ということで、とにかく、缶の階の稽古場をそのまま体験してもらう。というコンセプトのワークショップでした。
なぜこんな形になったというと…
缶の階は今回限りで集まった期間限定ユニットですから、年数を経てたどり着いた創作方法があるわけではありません。
なので、階の作品作りの秘密。という形でバンとお渡しするものがないのです。

もしこの階に作風と言うものがあるとしたら、誰が集まっているのかということです。
今回のメンバーでしかできないものを作るということが、そのままメンバーが集まった理由になる。

そこで、稽古場体験という名目でワークショップに参加してくれた人たちもメンバーとして共に作品を、作るということが一番自然なのではと思いました。

なので、参加してくださった方々は皆さん階員(階の会員)なのです。

階員のみなさま、実はワークショップで発見させてもらったた事、試した事、教えてもらった事、ものすごくたくさんが本番の舞台に反映されてます。
もしかしたら、それがなければ、全く違う作品になっていたかもしれないのです。

感謝しかありません。
そして、もし作品を気に入ってもらえたのであれば、その創作に参加してくださっことは、他の方に誇っていただければと思います。
「缶の階の舞台なぁ、俺がワークショップ出たからあんな作品になったんよ。」

改めて、参加してくださってありがとうございます。
そして、この稽古場を愛してくださって、作品を良くするために協力してくださってありがとうございます。

追加公演があります。
あと、一日だけ。

缶のメンバーと、50人ほどのワークショップに参加してくれた皆さんが、が稽古場にいた証が、最後にもう一度舞台にあがります。

作品の完成度がもたらしてくれた、おまけの一日です。
幸せな終わりに、多謝。


客席編最終稽古1225中村一規

Posted by 缶の階 on 25.2014 稽古日誌 0 comments 0 trackback
追加公演に向けての客席編稽古。
本番を経てということと、そんなに大きい演出の変更はないということでのんびりめのトークから稽古を。
お客さんのアンケートやネット上の感想など、いろいろな意見をいただいたので、捉えられ方についていろいろなお話をしました。

お稽古を見つつ。
いいお芝居って何だろうかと考えていました。

誰かが昔、喋ってたのですが、いいお芝居と語れるお芝居があるそうで。

いいお芝居というのは、お客さんが想像しうる、求めるものが加不足なく全部あるお芝居。
満足して帰えれるお芝居です。

語れるお芝居は、何かは過剰にあるけど、何かは決定的に足りないお芝居。
そういうお芝居は、それを理解する成立させるために、観客に何らかの参加を求めます。
だからこそ、それを自分の中で整理するために言葉にすることが必要となります。

今回の作品は、どんなふうに捉えられるのごがすてきなのかなぁ、と考えていました。

お客さんが見た瞬間に「今まで全くそんなことを思ってなかったけど、私はこんな芝居を求めていた」と、思ってもらえるような芝居。
そんなのは素敵かなぁと。

明後日は追加公演です。
みなさまにとってどんなお芝居になりますか。
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最後のWS~1222中村一規

Posted by 缶の階 on 22.2014 WS通信 0 comments 0 trackback
缶の階の本番が無事終了しました。
ご来場頂いた皆様ありがとうございます。

そして、今回の作品には、ワークショップで発見したことや試したこと、参加者の皆さんの反応を参考にして考えたことなどが、すごく反映されています。
ワークショップに参加してくださった皆様、ありがとうございました。

月1ワークショップ
12月分は、25日に行います。
サイトでも発表になっている通り、27日に追加公演が決定しましたので、25日もまだまだ創りますよ。
缶の階は27日の公演を持って解散しますので、稽古場を体験できるのも今回限りです。
ご参加お待ちしております!

本番の劇場で、本番に使用するセットで、本番の役者さんとスタッフと一緒に稽古場を共有するワークショップです。
すでに本番を見た人も、27日に見る予定の人も、本番には予定が合わないけど缶の階の創作法に興味がある人も、皆様ぜひお越しください。

詳しくはサイトを確認してくださいね。
http://homepage2.nifty.com/floor/can/

本番を経て、作品がより強固なものになるのか、あるいは、まだ変わるのか。
実はこの日が、本番以来の初稽古日なのです。
本当にどうなるのが我々も分かりません。
あと、3ステージ。
まだまだやれることはありますよ!

アルバム

Posted by 缶の階 on 18.2014 公演記録 0 comments 0 trackback
12月13日~16日、船場サザンシアター、ウイングフィールドでの公演が終了いたしました。
ご来場まことにありがとうございました。

<舞台編の写真>
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<客席編の写真>
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<仕込み(舞台設営)の様子>
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<缶カフェ、ミニ缶カフェ>
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<お客さまからの差入れ>
義本さま、劇団どくんごさま、劇団態変さまよりお酒をいただきました。
その他たくさんの差し入れをありがとうございました。
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小屋入1212中村一規

Posted by 缶の階 on 14.2014 稽古日誌 0 comments 0 trackback
小屋入り初日
いよいよ明日から本番です。
劇場というのは、箱というくらいなので中に何かを入れることができます。
できるのなら、入れてみましょう。というのは自然な成り行きで。
というわけで階のみんなは入れるものを何年もかけて作ってきたわけです。
いよいよ明日から本番。
仕込みがあって、灯りと音なんかを決めて、練習も大詰めで、今日はちゃくちゃくと準備をしました。
明日の朝には幕が開きます。
二人芝居ですが、三人目の隠れた主役は劇場そのものです。
劇場にとって、本番中と言うのは、日常なのか? それとも特別な時間なのか?
お店やさんは何となくお客さんが入っている時間が日常のような気がします。
図書館も開いてる時が日常。灯台は明かりが付いてるときが日常。駅は電車が動いている時間が日常の気がする。
でも、そのための場所であるにもかかわらず、劇場にとっても本番中というはやはり特別なことのような気がします。だから、わざわざ「幕があく」と言うのかもしれません。
閉まってるのが普通なのかも。

劇場の話が二作品ありますが、実はどちらも本番中の話ではありません。
箱に何かを、詰めようとあくせくしている時間のお話です。
サザンシアターには、我々が用意してきたものが詰まっています
始まります。
そして、何日か後には終わります。
始める瞬間と終わる瞬間がきちんとわかるというものは、実はそんなに多くないのかもしれません。
ましてや、それを自分たちで決めれることは本当に少ない。
だからこそ、無事に終わるといいなぁと思います。
きちんと終わらせれると、また始めれるかもしれませんから。
芝居の神様の祝福がありますよう。

最終稽古1211杉本奈月

Posted by 缶の階 on 12.2014 稽古日誌 0 comments 0 trackback
足りない食材を買って帰路についています。
駅の終点、電車はまだ止まったままです。

缶の階の最後の稽古が二つの劇場にて終わりました。
船場サザンシアターとウイングフィールドです。
チラシやパンフレットの準備も終わったので、演出助手としても宣伝美術としても、できることは何もなくなりました。
明日の朝は演出班の三人で食材の買い出しに行きます。
久野さんの立てた料理計画にしたがって、あたたかいご飯と汁物を役者さんとスタッフさんへ提供します。料理上手な中村さんが腕をふるってくれるようです。
まずは船場サザンシアターにて。三日のあいだ、わたしたちは劇場に缶詰めとなります。
烏のように真っ黒な劇場と一人の劇場主さんです。白いのは地下への入り口と受付と楽屋だけです。受付には制作の浅田さんがずっとついてくれています。チケットのもぎりや、落花生のつかみどり、缶食品や缶グッズの物販が行われます。
ここで、わたしたちはお客さんの到着を待つのです。
舞台監督と照明の葛西さんが舞台へ上がります。灯体を吊り込んでいる諸江さんへ演技の指導をしています。舞台の袖で太田さんが、客席の隅に七井さんが寝そべっています。二人とも台本を片手に何かを呟いています。客席には片桐さんが何も持たないで静かに座っています。彼らは何を見ているのでしょうか。
やがて二つの舞台が立ち上がり、また新しく生まれてくる言葉を足掛けに、舞台美術のステファニーさんが図面を引き直します。そうしているうちに、藤原さんが到着しました。音響効果の二人が連れ立って楽屋の扉を閉めるも、ある音について言及する合田さんの声が壁越しに聞こえてきます。
久野さんが稽古終了を告げて、わたしたちはお客さんがそうするのと同じように拍手を送りました。まばらに、そしてまばらに足音が遠退いていきます。
今日の稽古場日誌を書くようにいわれました。ですが、ここまでくるともう終わったも同然で、もはや何も書くことがないのです。
終点までは行かず途中で駅へ降りました。家に帰るまでが稽古です。
缶の階は明日より小屋入りです。
2014年12月13日、船場サザンシアターにて初日をむかえます。

やかんのお湯が沸きました。
料理ができないわたしは、これからカップ麺をすすります。

客席編1208中村一規

Posted by 缶の階 on 08.2014 稽古日誌 0 comments 0 trackback
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本番まで一週間をきりました。
ウイングフィールドでの缶カフェや、販売用の缶グッズなども形が見えてきましたよ。

というわけで、今日は販売用の上演台本の校正をしてました。
今回の二作品に加えて、久野さんの過去の戯曲も大きさを合わせて作り直し。
段組が変わると、受ける印象が変わったり、空白がずれたりするのでイチからチェックし直すのです。

というわけで今日は、初期作からの過去の台本をまとめて読んで最終チェック。
隣のスペースからは役者さんたちが、お稽古している声が聞こえます。
久野さんのセリフをBGMに、久野さんの台本を読んでいく。
なんともまぁ贅沢な時間です。

まとめて読むといろんなことがわかります。
昔から変わってないとこ、変わってきたとこ。
古い作品に、今回の作品に出てくるのと全く同じ言い回しがあったり。
逆に「へぇ、こんな言い回ししてたんや」という驚きがあったり。

セリフが遠くから聞こえてくると、やっぱり影響を受けるのか、普段よりどっぷり作品に浸かれるような気がします。

文学作品は、「その小説の舞台になっている土地に実際に言って読む」という味わい方があるそうですが、
そういう意味では、戯曲の味わい方として「稽古場で生のセリフを聞きながら、違う台本を読む」というのも贅沢な快楽の一つではないかと思いますね。

一通り終わってから、改めて今回の作品を見ると、なんとなく深く理解できるような気が…
感じ方が変わるところもありやなしや…

あと稽古も少しですが、この発見は少しでも今作に還元できれば。と思いつつの今日の稽古場でした。

あ、台本はウイングフィールド・サザンシアター、両方で販売予定です。
良かったらお声がけくださいませ

缶の階公演と梯子観劇できる公演★

Posted by 缶の階 on 06.2014 缶劇ツアー 0 comments 0 trackback
いよいよ公演も来週と迫って参りました。

缶の階の公演がある週、関西ではたくさんの公演がございます。缶の階公演日の他劇団、ユニットのお芝居について調べてみました。
梯子観劇の参考になればと思い、掲載させていただきます。

※チケットの残席情報など、その劇団さまに必ずお問い合わせくださいね!
※缶の階公演のある、12月13日〜16日のみ掲載しています。掲載日だけがその劇団さんの公演ではないので、お気をつけ下さいませ。
※上演時間が記載されていなかった公演は、約2時間として計算しています。シビアな梯子時間の場合、できましたらご観劇対象の上演時間の問い合わせをされるのをお勧めします。


↓大阪

1、
劇団六風館 2014新人公演
『アルジャーノンに花束を』
http://www3.to/mufu-kan/
@大阪大学豊中キャンパス 学生会館2階 大集会室
(阪急電車宝塚線・石橋駅(急行停車)下車 東へ徒歩約15分)

12/13(土) 12:00〜

上演時間が調べられなかったのですが、上演時間を約2時間として、石橋駅⇔長堀橋駅が約40分ですので、
六風館観劇後→缶の階17時〜客席編、19時〜舞台編+客席編 の公演でしたら梯子できそうです。
(15時舞台編は少しギリギリかも・・・)


2、
劇団万絵巻2014年度卒業公演
『忘れらんねぇよ』
http://www.yoroweb.com/
@大阪市立芸術創造館
(大阪市営地下鉄谷町線 「千林大宮」駅から徒歩10分)

13日(土) 14:00~/18:30~
14日(日) 12:00~/16:30~

上演時間が調べられなかったのですが、約2時間として、千林大宮駅⇔長堀橋駅が約30分ですので、
12月13日(土)
劇団万絵巻14時観劇後→缶の階19時〜舞台編+客席編観劇
缶の階11時〜舞台編+客席編or15時〜舞台編の観劇後→劇団万絵巻の18時半観劇

12月14日(日)
劇団万絵巻12時観劇後→缶の階15時〜舞台編、17時〜客席編、19時〜舞台編+客席編
缶の階11時〜舞台編+客席編の観劇後→劇団万絵巻16時半

の梯子演劇が可能そうです。

3、
ムーンビームマシン・クリスマス公演2014
『ゲルダ~Christmas Edition~』
http://mbm-p.to.cx/top.html
@HEPホール
(阪急梅田駅すぐ)

12/13(土)14:00/19:00
12/14(日)13:00/17:00

上演時間が調べられなかったのですが、約2時間として、梅田駅⇔長堀橋駅が約20分ですので、
12月13日(土)
ムーンビームマシン14時観劇後→缶の階19時〜舞台編+客席編観劇
缶の階11時〜舞台編+客席編or15時〜舞台編or17時〜客席編の観劇後→ムーンビームマシンの19時観劇

12月14日(日)
ムーンビームマシン13時観劇後→缶の階17時〜客席編、19時〜舞台編+客席編
缶の階11時〜舞台編+客席編or15時〜舞台編の観劇後→ムーンビームマシン17時

の梯子観劇が可能かと思います。

4、
Super Mountain’s CLUB
『笑う彼等に福は来る!?』
http://ameblo.jp/smclub-2014/
@ウイングフィールド
(長堀橋駅7番出口から歩いて3分)

12月13日(土)19:30
12月14日(日)13:00/17:00

上演時間が調べられなかったのですが、約2時間として、サザンシアターとウイングフィールド間が約10分ですので、

12月13日(土)
缶の階11時〜舞台編+客席編or15時〜舞台編or17時〜客席編の観劇後→Super Mountain’s CLUBの19時半観劇

12月14日(日)
Super Mountain’s CLUB13時観劇後→缶の階17時〜客席編、19時〜舞台編+客席編
缶の階11時〜舞台編+客席編or15時〜舞台編の観劇後→Super Mountain’s CLUB17時

の梯子演劇が可能かと思います。

5、
劇団エリザベス 番外公演
『マザー4』
http://elizabeth1218.pecori.jp/styled-4/index.html
@in→dependent theatre 1st
(大阪市営地下鉄・堺筋線 恵美須町駅 1B西出口 左手(南)1分)

12/13(土) 16:30/19:00
12/14(日) 13:00/16:30

上演時間が調べられなかったのですが、約2時間として、恵比須町駅⇔長堀橋駅間が約3分ですので、

12月13日(土)
缶の階11時〜舞台編+客席編or15時〜舞台編の観劇後→劇団エリザベスの16時半観劇
缶の階11時〜舞台編+客席編or15時〜舞台編or17時〜客席編の観劇後→劇団エリザベスの19時観劇

12月14日(日)
劇団エリザベス13時観劇後→缶の階17時〜客席編、19時〜舞台編+客席編観劇

の梯子演劇が可能かと思います。


6、
劇団リジョロ
『ブルッシャー・ライオッツ』
http://www.rigolock-hitman.com/b_riots/index.html
@in→dependent theatre 2nd
(大阪市営地下鉄・堺筋線 恵美須町駅 1A出口 右手(北)5分)

12/13(土) 13:00/18:00
12/14(日) 13:00

上演時間は約2時間15分とのこと。(http://www.confetti-web.com/detail.php?tid=26104&)恵比須町駅⇔長堀橋駅間が約3分ですので、

12月13日(土)、14日(日)ともに
劇団リジョロ13時の観劇後→缶の階17時〜客席編、19時〜舞台編+客席編観劇

の梯子演劇が可能かと思います。

←大阪の公演が非常に多かったので、ざっくりと選んだここで終わります。(すいません。。。)
「この公演と梯子観劇可能か?」などのお問い合わせも受け付けますので、お気軽にお問い合わせ下さいね。→


↓京都
1、
オセロット企画 第6回公演
『平日の君へ』
https://twitter.com/ocelot1927
@元・立誠小学校音楽室
(阪急河原町駅より歩いて約5分)

12月13日(土)13:00/17:00

上演時間が調べられなかったのですが、約2時間として、河原町駅⇔長堀橋駅間が約1時間ですので、

12月13日(土)
オセロット企画13時の観劇後→缶の階の17時〜客席編、19時〜舞台編+客席編観劇
缶の階11時〜舞台編+客席編の観劇後→オセロット企画の17時観劇

の梯子演劇が可能かと思います。


2、
きたまり×白神ももこ×筒井潤
『腹は膝までたれさがる』
http://www.kac.or.jp/events/14467/
@京都芸術センター 講堂
(阪急烏丸駅より歩いて約5分)

12月13日(土) 15:00開演
12月14日(日) 15:00開演

上演時間が調べられなかったのですが、約2時間として、烏丸駅⇔長堀橋駅間が約55分ですので、

12月13日(土)、14日(日)ともに
缶の階11時〜舞台編+客席編の観劇後→きたまり×白神ももこ×筒井潤 15時観劇
きたまり×白神ももこ×筒井潤 15時の観劇後→缶の階 19時〜舞台編+客席編観劇

の梯子演劇が可能かと思います。


缶劇ツアー〜ウイングフィールドへの行き方(心斎橋篇)

Posted by 缶の階 on 04.2014 缶劇ツアー 0 comments 0 trackback
ウイングフィールドへの行き方、大阪市営地下鉄心斎橋駅より。

心斎橋駅6番出口から出ます。(途中までは船場サザンシアターへの生き方と同じ)

出たらこんなところ。メガネの三城さんが目の前に。この道をまっすぐ進みます。

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この筋を通ると、こんな感じに。


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まだしばらく直進。たばこ屋さんが右手に。
まだ直進。(左手にクリーム色の高いビルがありますが、それを目標に直進!)


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だんだんクリーム色のビルに近づいてきました。まだ直進。


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クリーム色の高層ビルのところまで到着!
クリーム色のビルが左手に。右手に居酒屋さんがあります。この角を右に曲がります!右です!


↓左手にありますよ
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↓右手にありますよ
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この角を右へ・・・・
右に曲がります!!


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右に曲がると、この筋に入ります。しばらく直進。


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しばらく進むと大阪府南警察署が左手に見えてきます。
もう少し直進。


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もう少し進むと、島之内協会が見えてきます。あと少しです・・。


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教会をもう少し直進すると、ちょっと広い道路に出ます。この道路の横断歩道を渡り、それから左へ曲がります。左へ!

shinsaibashi10.jpg

左へ曲がるとこの筋に。右手を注意してください・・・

shinsaibashi11.jpg


ウイングに到着です。

wing9.jpg


心斎橋駅より約10分ほど。

※googlemapなどで検索すると、ぐねぐね曲がるコースなどを検索されるのですが、方向音痴としては直進したいと思いこのルートをたどりました。曲がるところが分かりにくければ、そのまま直進したら大通りの堺筋に出ますので、そこからは長堀橋駅ルートからと同じです。
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